|
最新の記事
記事ランキング
以前の記事
2026年 02月 2026年 01月 2025年 12月 2025年 11月 2025年 10月 2025年 09月 2025年 08月 2025年 07月 2025年 06月 2025年 05月 more... カテゴリ
タグ
セラピー(1676)
からだ・健康(1104) 脱マネーゲーム(620) 読書(579) つれづれ(379) アイハーブ(284) 映画・動画(148) ビタミンC(125) おなか・腹・肚(122) 行きました(70) 記録(66) 掃除・風水(61) ヘミシンク(56) ザ・マジック(48) ネガティブ・ラブ(31) フラーレン(31) アート・建築(18) 魔法のテクニック(7) すぐれもの(5) 外部リンク
|
ただ在るランドとは、努力で到達する場所ではなく、“もともと既に在る”領域に気づくことです。 ここには、従来のワークやメソッドが前提としていた「達成」「維持」「向上」といった発想を必要としません。 ● ワークやメソッド不要 なにかを“手に入れて”保つ必要がなくなる。 ただ在るランドは、もともと満ちている場だから。 ● 持続可能性がある 努力に依存しないため、揺り戻しや消耗が起きない。 ベースが“存在そのもの”だから安定している。 ● すべてがある、無限の場 不足や欠乏がない。 完全性のフィールドへの気づき。 ● 心のベースは「坦々」 内なる平和、静けさ、ニュートラルな満ち足りた感覚。 ● 幸せ・ワクワク・甘美も、ネガティブも同じフィールド 嬉しさ、ワクワク、官能・甘美さはもちろん、ネガティブな感情でさえ“ただ在るランド”の中の現れ。 どれも排除されず、どれも流れていく。 ● 現実面では「内なる平和」が投影される 必要な流れが自然に起こり、物質的には豊かさ・健康・愛ある関係などとして現れることもある。 それは努力ではなく、欲求に応じて自然と浮上する表現。 ● 坦々 × 官能・甘美 の統合 静けさ(坦々)と官能・甘美が同時にあるとき、ただ在るはさらに深まる。 これは 「ゾルバ・ザ・ブッダ」 的統合。 静寂と歓喜、無限と個のダンス。
by oonasu
| 2025-12-13 06:00
| 悟り・変容
|
Comments(0)
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
ファン申請 |
||