最新の記事
記事ランキング
以前の記事
2026年 04月 2026年 03月 2026年 02月 2026年 01月 2025年 12月 2025年 11月 2025年 10月 2025年 09月 2025年 08月 2025年 07月 more... カテゴリ
タグ
セラピー(1676)
からだ・健康(1105) 脱マネーゲーム(620) 読書(579) つれづれ(386) アイハーブ(284) 映画・動画(148) ビタミンC(125) おなか・腹・肚(122) 行きました(70) 記録(66) 掃除・風水(61) ヘミシンク(56) ザ・マジック(48) ネガティブ・ラブ(31) フラーレン(31) アート・建築(18) 魔法のテクニック(7) すぐれもの(5) 外部リンク
|
アセンション意図:6日目
本日3回目の記事です。 アセンションを成すおなすです、いつもありがとうございます。 川べりの芝生に座っていました。川には一面の菜の花が覆っていて 本当にいい季節です。心地よくそよぐ風、鳥の鳴き声。 「何かをしようとするんは、逆行ってるで。 “ある”ことをもっと楽しんだらいいねん。 リラックスして、リラックスして。」 再三にわたって、ハイヤーなすから言われることです。 裸足になりたくなって、靴と靴下をぬぎました。 足の裏が草と大地に触れる感触が気持ちいい。 “ある”っていうのはよく聴く言葉だし頭では理解できるけれど、 “ある”ことをただただ楽しむ、というのはなかなか肌身で感じられ ないんだよな、というのが正直なところ。 ぼーっとしていたら、ふと、ミュルアさんのお話を思い出しました。 ヘミシンクセミナーで体外離脱され、津留晃一さんに 会われたときの話です。(「行ってきました死後世界」) 津留さんはフォーカス27(いわゆる天国と呼ばれるところ)にいらして、 人を癒したり教えたりする仕事をされているとのこと。 ミュルアさんが津留さんに「今、満足ですか?」と質問されたとき、 津留さんは、○○ちゃん(子供の名前)をもっと抱きしめたかった、と 言われたんだそうです。 「肉体と言う物質にくるまれて肌と肌が触れ合えるのって とても貴重な素晴らしい奇跡的なことなのかもしれないね」 とミュルアさんが感想を書かれていて、それがすごく印象に残って いたのです。 指にギュッと力を入れて、大地を掴むようにしてみました。 その時、足の感触とその一瞬がとてもかけがえのないものに 思えて。 そういえば、 本にちょくちょく出てくるのですが、 津留さんの子供さんの名前を思い出しました。 あるちゃん でしたよね。
by oonasu
| 2008-04-21 19:05
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
ファン申請 |
||