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◎「○○○○な世界」(例:無限の豊かさを生きる世界)にシフトする、と決める (家) ↓ ◎自動的にシフトする (ぼた餅が落ちてくる) ↓ ◎シフト後の世界を楽しむ (家) ◎「シフトしようと考えるんじゃない。 シフトしていると知りなさい。」 (家) このプロセスには、努力・奮闘・試練・苦難など一切ありません。 ボクがしていたような、浄化やワークの類は一切必要ないです。 パラチュー(シフトをサポートするシステム)も必要ありません。 パラチューは、自分にパラレルシフトする力があること(最初からあった)を思いだすためのもの。 (「家にぼた餅があった」ことを思い出すツール) ボク自身、この記事を書きながら、パラレルシフトしています。今までしてきたこと(アイデンティティ)、ある意味パラチューを手放すことになる恐れと、棚からぼた餅を生きるワクワク。 #
by oonasu
| 2025-11-16 06:00
| パラチュー
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◎餌の木の実が足りないように感じる (ぼた餅が欲しい!) ↓ ◎人里に降りて餌を探す (外でぼた餅を探す) ↓ ◎さまざまな試練や苦難、危険を経験 ↓ ◎柿や果物を得られることがあるが、 木の実はない (ぼた餅モドキなので本当の満足は得られない) ↓ ◎餌を求めて探し回り疲労する、飢餓感が増す ↓ ◎山(家)に戻りたいが、戻り方を忘れてしまう (自力で行き詰まる) この現象が、人間世界のメタファーなら? 「棚からぼた餅」 ◎家にぼた餅がある ◎みんなそのことに気づかず、外に探しに出る ◎さまざまな試練、苦難や奮闘を経験する ◎ぼた餅モドキはあるが、本当の満足は得られない ◎いくら探し回ってもぼた餅は見つからず、疲労困憊する。行き詰まる ◎降参して家に戻る ◎家でくつろいでいたら、なんとぼた餅が落ちてくる! 本当の満足! 人間は、意識的に家に戻ることができます🙂 #
by oonasu
| 2025-11-14 06:00
| 悟り・変容
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◎ほとんどの鬼は、生前に、家族、健康や地位など 何かを失い苦しむ (ぼた餅が欲しい) ↓ ◎外に救いを求めた (ぼた餅を外で探す) ↓ ◎無惨から「力をあげる」と言われて 鬼になる。 (ぼた餅モドキを得る) ↓ ◎外的な力を得たが、永遠に苦しみ続ける。 (ぼた餅モドキなので、本当の幸せは得られない) 外にぼた餅を求めて、ぼた餅モドキを得たが 幸せになれないのが鬼。 エゴや、恐れ、分離の象徴。 逆に、 炭治郎たちは、苦しみを体験しますが、 内に答えを見つけて、本物のぼた餅を得ます。 そのぼた餅は、仲間との繋がり、愛。 #
by oonasu
| 2025-11-13 06:00
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瀧と三葉は、ツインソウル/ツインフレーム。 相手(ぼた餅)は外にいるように見えるけれど、 魂レベルでは最初から繋がっていました(家にいた)。 魂レベルではひとつでした。 瀧の時空を超える旅は、 分離の幻想を超える、という意味があります。 そこで発見した相手(三葉)は、 自分自身(の一部)。 物理的に会うことを通して、 もともと繋がっていたことを思いだしたのです。 また、相手を通して、本当の自分を思いだします。 君の名は? という問いは、 私は誰か? というラマナの問いと同じ。 名前や私というアイデンティティ・エゴを 超えたところにある、魂や真の自己への問いです。 本質へと至らせる内なる問いです。 面白いですね〜 カラダが、この人だ、と教えてくれる人は、 もともと魂レベルではひとつで 物理的に再会したということ。 物理的に見つけたように感じたとしても、 本当は魂レベルでは繋がっている。 再会することでその繋がりを思い出し、 さらには、本当の自分を思い出すことになります。 #
by oonasu
| 2025-11-12 06:00
| 悟り・変容
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20世紀最大の賢者と言われるラマナ・マハルシ。 ラマナは、外にぼた餅を探すことをほとんどせず、 家にいる価値を知った人です。 ◎16歳のとき、突然、死の体験をする (旅の凝縮) ↓ ◎私は誰か? という問いが起こる (内から外への問い。ぼた餅は家にあるという気づき) ↓ ◎悟りが訪れる (ぼた餅が落ちてきた) ↓ ◎以降、生涯のほとんどをアルナーチャラ山で過ごす (内的にも外的にも家に留まり続ける) 質問者 「なぜアルナーチャラを離れないのですか?」 ラマナ 「なぜ離れる必要がある? すべてはここにある。」 ラマナ流の棚からぼた餅 「餅は外にない。あなたがすでにそれ(self)。 ただ静かに在りなさい。」 #
by oonasu
| 2025-11-11 06:00
| 悟り・変容
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