|
最新の記事
記事ランキング
以前の記事
2026年 06月 2026年 04月 2026年 03月 2026年 02月 2026年 01月 2025年 12月 2025年 11月 2025年 10月 2025年 09月 2025年 08月 more... カテゴリ
タグ
セラピー(1676)
からだ・健康(1105) 脱マネーゲーム(620) 読書(580) つれづれ(410) アイハーブ(284) 映画・動画(148) ビタミンC(125) おなか・腹・肚(122) 行きました(70) 記録(66) 掃除・風水(61) ヘミシンク(56) ザ・マジック(48) ネガティブ・ラブ(31) フラーレン(31) アート・建築(18) 魔法のテクニック(7) すぐれもの(5) 外部リンク
|
快と不快の違いは、その中身というより流れがあるかどうかだ。 止まっている振動は、不快になる。 流れている振動は、快・官能になる。 エネルギーに流れができた瞬間に質が反転する。 流れは、自然な流れなので、メソッドやワークなどで人為的に起こすとズレる。 メソッドやワークなどで生じていた抵抗をなくす(自力をやめる)ことで、ある時から本当の流れがでてくるのだ。 #
by oonasu
| 2026-03-25 07:07
|
Comments(0)
個・自力時代には、ネガティブを浄化で減らして現実を変えることができる。でも、徐々に機能しなくなっていく。 ネガティブという実体は、本当はない。 なので、ネガティブが溜まったりもしていない。 じゃあ何かというと、ある特定の刺激に対する神経反応の癖、のようなものだ。 そこにアプローチしていたのが、ミルトン・エリクソンだと思う。 彼は、場、関係性や無意識などを使って別の流れに乗せたり、書き換えを行っていたようだ。 彼のしていたことをテクニック化したのがNLPだけど、これは自力要素が強い。 #
by oonasu
| 2026-03-24 07:07
|
Comments(0)
占い師のTによると、ボクは土期が19年間あったということだ。 土期とは、土中に根を張るような時期のことで、いわば下積み時代ともいえる。次の水期のための器をつくる時期。 土期は長い人でも10年弱らしく、19年間というのは異例で、めちゃくちゃ長いらしい(笑) そう、ボクは土のものすごく深いところまで行った。死にかけるところまで深く潜りつづけた。 人生で何回かに分けて行うようなことを、まとめて一挙にした。 継続は力という言葉が大嫌いなボクが、誰よりもコツコツと時間をかけて根を張り続けてきた。なんだか笑けてくるが、土期はそういうものだからしょうがない。 #
by oonasu
| 2026-03-21 07:07
|
Comments(0)
進化するからではなく、それまでやっていたことでは上手くいかなくなるから、だと思う。 どんどん複雑化していき、やることはどんどん増えていくが、以前のような上手くいく感はなくなる。 そうして行き詰まっていき、降参するしかなくなる。 (メソッドの提唱者は、降参しにくい立場にあるので大変だと思う。) #
by oonasu
| 2026-03-20 07:07
|
Comments(0)
個・自力モード時代は、ネガティブ(制限と限界)を努力して浄化していき、ある量にまで減ると閾値を超えて現実が変わる、という構図だった。 これの小憎たらしいところは、うまくいくフェイズが確かにあることだ。でも、徐々に行き詰まっていく。 もう無理だとなって、すべてを手放して降参すると、面白いことに「流れ」というものができてくる。 そうなると、ネガティブの放出は意味が変わって、流れによって自然に排出されるものになる。川にある岩に流れが当たると、渦ができて、岩にあるものが剥がれて排出されるイメージ。 浄化ではなく、流れの観測になる。 #
by oonasu
| 2026-03-19 10:48
|
Comments(0)
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
ファン申請 |
||