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全国100万人 なすブロ読者の皆さま、ありがとうございます。
魂の青写真については『BASHAR(バシャール) 2006 バシャールが語る魂のブループリント』を参考にしています。 これはボクの今のテーマでもあることです。それは「怖れ」について。 以前、本田健さんの本で読んだことで「ワクワクと怖れは紙一重」というのがありました。ライフワーク(ワクワクすること、本当にやりたいこと)は、自分がもっとも怖れていることだったりする。怖れは「自分らしさへの招待状である」と。 印象的だったので覚えてはいましたが、その実、意味がよく分からずにいました。なんで、ワクワクと怖れが紙一重なの?? って。 今回、バシャールの本を読んでいて、その意味がわかったのです。「怖れ」が意味することを。 怖れとは、本当の自分自身とずれてしまった観念があるよという情報を運んでくれるメッセンジャーである。 魂の青写真がまずあります。自分の持っている観念が魂の青写真と一致していると、それはワクワクや喜びの感情となってあらわれます。 でも、魂の青写真と方向がズレている観念(思いこみ)を持ってしまっているときは、それが「怖れ」という感情になってあらわれたりします。 たとえば、個人的テーマのひとつに「登る」というキーワードがあるとします。その青写真に沿えば、物理的にいうと山を登ることに喜びを覚えるかもしれません。 ただし、小さい頃から親に「高いところは危険だから行くべきでない」と言われていたとしたらどうでしょう? その観念のフィルターを通すために、魂の青写真と方向がズレてしまうことになります。 結果、同じエネルギーながら、喜びとは対極にある怖れの感情を抱くことになるケースがあるのです。 なるほど。怖れにまつわる観念(思いこみ)をリリースすれば、観念と魂の青写真が一致することになる。結果、喜びに変わっていくということか。だから、ワクワクと怖れは紙一重なんですね。 「おなすさん、ドアを開けるのを怖れてませんか? もし開けたら、自分が自分でなくなってしまうのでは、という怖れを持っているとか。でも、そんなので自分がなくなったりはしないので大丈夫ですよ。」 この言葉を花らいおんちゃんから聞いたときにドキッ! としました。自分でもほぼ無意識ながら気づいていたからだと思います。 怖れ、探すとけっこうあるものです。自分では気づかない、あるいは無意識に見ようとしないでいる怖れも。花らいおんちゃんのようなアドバイスをいただけるのはウレシイですね。ありがとうございました。 → 「演劇のようなもの」を読む ■ ワクワクと押す例 ↓ ↓ 人気ブログランキングへ 【 リリースのおすすめはこちら 】 『人生の創造主になる方法』(無料電子ブック) 津留晃一さんの教えを受け継がれている安達正純さんが書かれています。オリジナルのリリースメソッド、「他人は合わせ鏡」テクニック、が秀逸。この電子ブックだけで完結していてすっごくいいです。 本格的に取り組んでみたい方はこちら 人生上昇塾・インターネット講座 この曲は、魂の青写真を歩んでいる人、歩もうとしている人に向けたエールです。Perfumeはやっぱりこの時代のアイコンだなあ。 #
by oonasu
| 2009-02-02 19:47
全国100万人 なすブロ読者の皆さま、ありがとうございます。
前回のつづきです。魂の青写真については『BASHAR(バシャール) 2006 バシャールが語る魂のブループリント』を参考にしています。 魂の青写真は、一般的なテーマというのがまずあるということでした。変化のスピードが早く、とてもエキサイティングな現在の地球ライフを満喫する。他の魂たちと一緒に地球での創造を楽しむ、というのがひとつ。 「覚醒の時代にワクワク地球ライフ」という一般的なテーマをもちつつ、個人的に追求していきたいテーマというのが個人個人にあります。 たとえば「豊かさの追求」という個人的なテーマがあるとします。 そのテーマに沿ったメンバーを家族に選ぶ、この魂とは人生の途上で出会う約束をしておく、このテーマだとこれぐらいの期間が必要だから死ぬ時期はいついつぐらいにしよう、とかとか。そういったことが、生まれる前の段階で、魂レベルで決められていきます。 個人的なテーマを追求していく方法は、さまざまにあり、かなりの柔軟性が持たれているとのこと。なので、「~でなければいけない」など、決めつけたりする必要はないということですね。 さて、今までは「分離の時代」なんていわれていました。今は「統合の時代」といわれます。これは、今までは魂の青写真と分離していた時代、とも言えるし、今は魂の青写真と一致(統合)する時代、ともいえます。 今回は、みなさん一人ひとりにとって、「魂の青写真」と一致した生き方をするのを邪魔する観念システムはありません。 (バシャール) 魂の青写真と一致しない生き方というのは、それを邪魔する観念(思いこみ)があるということです。 さきほどの「豊かさを追求する」というテーマでいうと、「豊かさを実現するのは難しい」という思いこみがあれば魂の青写真と一致しなくなり、痛みや恐れの多い人生になります。 バシャールが「邪魔する観念システムはありません」と言っているのは、邪魔する観念システムがあれば、変えたり、その観念から自分を解放しさえすればOKだということです。 邪魔している観念の一つひとつをただ変えればよいだけです。 つまり、みなさんはこの人生ではとてもとてもとてもとても自由なのです。 (バシャール) 「とても」が多いね(笑)。 幸いにもまわりを見渡せば、邪魔する観念システムをリリースするためのツールがたんまりとあります。 ホ・オポノポノ、セドナメソッド、EFT、津留晃一さんの浄化ツール、安達正純さんのハートロケットなどなど。 今の時代に生まれて、やっぱりとてもラッキーなのかもしれません。 つづきます。 → 「魂の青写真(6)」を読む ■ 毎日1回ポチッとすればいいだけです。ポチッとポチッとポチッとポチッと。 ↓ ↓ 人気ブログランキングへ 【 リリースのおすすめはこちら 】 『人生の創造主になる方法』(無料電子ブック) 津留晃一さんの教えを受け継がれている安達正純さんが書かれています。オリジナルのリリースメソッド、「他人は合わせ鏡」テクニック、が秀逸。この電子ブックだけで完結していてすっごくいいです。 本格的に取り組んでみたい方はこちら 人生上昇塾・インターネット講座 #
by oonasu
| 2009-02-01 18:09
全国100万人 なすブロ読者の皆さま、ありがとうございます。
前回のつづきです。魂の青写真については『BASHAR(バシャール) 2006 バシャールが語る魂のブループリント』を参考にしています。 魂の一般的なテーマとして、変化のスピードが非常に早くなっている今の地球に生まれて、地球ライフを満喫するというのがあります。 地球というのは、とてもオリジナリティがあってユニークな環境です。時間と空間が設定されているところからしてすでに独特。 地球では、あらゆる種類の魂が同じ場所に存在できるという、一風変わったシステムが採用されています。 通常だと、似た波動の魂同士しか一緒にいることができません。これは、へミシンクのフォーカス世界できちんと棲み分けがされているのを見ても分かると思います。 イエスとブッダが東京 立川で生活できるのは、地球だからです。エイブラハムは、この世界の多様性とコントラストはほんとうに役立っている、としつこく繰り返しています。それだけ創造のしがいがあり、エキサイティングでワクワクできる環境にあるということ。 地球というエキサイティングかつユニークな場所で、今まさに変化が起きている。興奮を覚えずにはいられない地球環境の、これまた人気がある日本(ユニークな神々に守られている、地球のなかでもさらにホットなスペース)に運良く生まれることができてかなりラッキーなのかもしれませんね。 つづきます。 → 「魂の青写真(5)」を読む ■ ONASU(おなす) 2009 魂の青写真を語る ポチッ ↓ ↓ 人気ブログランキングへ #
by oonasu
| 2009-01-31 16:18
全国100万人 なすブロ読者のみなさま、おばんです。
前回のつづきというものの、魂の青写真については今日からです。『BASHAR(バシャール) 2006 バシャールが語る魂のブループリント』を参照しています。 魂・スピリットが全般的なテーマとして選んでいること。それは、このブログを読まれている方のほとんどに当てはまることだと思います。 変革期まっさい中にある地球を経験すること。魂のグループやファミリーなど、約束していた人たちと一緒に経験すること。生まれる前の魂レベルのときに、今のタイミングでの生を強く望み、地球に生まれ出てきたということです。 「忘却 - 暗黒の時代」を経て、現在の地球は変化のスピードの速い「覚醒の時代」にあります。 いまの地球ほど変化のスピードの速い場所はありません。 (バシャール) 何千年にもわたって人生がくりかえされてきたなかでの、連綿とつづいてきた「魂の青写真」がギュッと凝縮されて存在しているのが「現在」。それが今までになかった現在の特徴だそうです。 あらゆる古い魂の記憶、あらゆる「魂の青写真」がいま思い出されつつあるために、現在は非常に凝縮された時間、覚醒の時代なのです。 (バシャール) 地球のエネルギーはとても高まっているので、目覚めや変化が起こりやすい状況にあります。 銀河レベルで見ても、今の地球はめちゃくちゃエキサイティングで超人気のホットなエリア。 多くの魂やスピリットがこぞって地球に生まれようとしていて、それが、現在の爆発的な人口増加の理由だといいます。 とりあえず地球に生まれることさえできればいい、ということで、内戦がつづいているような危険で貧しい国に生まれるようなケースもあるそうで。 どうですか、思い出しましたか? つづきます。 → 「魂の青写真(4)」を読む ■ とってもエキサイティングな場所! ↓ ↓ 人気ブログランキングへ #
by oonasu
| 2009-01-30 20:59
全国100万人 なすブロ読者の皆さま、ありがとうございます。
「魂の青写真とやらはどのような仕組みになっているのだろう?」という問いかけから手繰り寄せた本が『BASHAR(バシャール) 2006 バシャールが語る魂のブループリント』でした。本のタイトルにも「魂のブループリント」とズボリ入ってますしね。うっしっし。 まずは本を読んでの感想です。この本の出版社はVOICE(ヴォイス)社。VOICEといえばバシャール、なのでしょうかね。バシャールはいわば看板スターのようなもの。装丁や編集など見ていても力の入り具合がスゴイです。 橘かおるさんという方が編集をされていて、この方はもともとバシャールファンだったとのこと。改行の仕方や行間の空け方など絶妙です。サクサクと読み進んでいけるのは、編集の上手さによるところも大きいです。バシャールへの愛をヒシヒシ感じました。 ボクはバシャールの本を読むと、得したような気分になります。読んでいるうちに気分が軽やかになってきて、エネルギーが充電されたような感じになるからだと思います。 あと、考え方や発想が人間的でないところがいいです。(あっそうか、宇宙人なんだもんな) バシャールほんと頭いいなあ、と思うこともしばしば。 この本では節目節目で瞑想をすることになっていて、瞑想箇所を読んでいくだけでどんどんイマジネーションが溢れてきました。 この瞑想を経るだけで、魂の青写真に沿って生きていきやすくなるようです。パワフルだと思います。 見た目はボリュームあるように見えつつ、サクサクワクワク読めて、読後「あ~、得したなあ。」という印象です。 魂の青写真については次回。 → 「魂の青写真(3)」を読む ■ こりゃいいなあ。 ↓ ↓ 人気ブログランキングへ #
by oonasu
| 2009-01-29 17:03
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